紅まどんな

肉質はぷるぷる、紅まどんな 発売中:愛媛生まれの「希少」な柑橘の魅力とは?肉質はぷるぷる、紅まどんな 発売中:愛媛生まれの「希少」な柑橘の魅力とは?

愛媛生まれ、新食感の柑橘 紅まどんな愛媛生まれ、新食感の柑橘 紅まどんな

「紅まどんな」はJA全農えひめの商標登録です。

紅まどんなの魅力

紅まどんなとは愛媛県生まれの柑橘類です。
「まるでゼリーのよう!」と云われるほど
ぷるぷるとした食感が人気の品種。
一定の品質基準をクリアしたもののみ、
「紅まどんな」として出荷する事が出来ます。

愛媛県のみで栽培されている 希少性の高い柑橘愛媛県のみで栽培されている 希少性の高い柑橘

紅まどんなは、愛媛で開発されたオリジナル品種の柑橘系フルーツです。愛媛の中でもとくに、松山市、今治市、八幡浜市が主な産地となっています。
紅まどんなは皮が薄く、デリケートなフルーツであるため、その栽培にはさまざまな工夫がなされています。

食感はまるでゼリーのようにぷるぷる食感はまるでゼリーのようにぷるぷる

糖度
高級みかんと呼ばれる他の糖度が高いみかんと同じく10.5度以上の糖度です。基準が10.5度以上なので、ばらつきがなく安定しています。さらに酸っぱさが少なく、甘味の強い味わいになっています。
薄くて柔らかい皮
紅まどんなは皮が薄く、やわらかいことも特徴のひとつです。
果汁たっぷりみずみずしい
紅まどんなは果汁がたっぷりと含まれていて、みずみずしさが売りのフルーツでもあります。とても甘い香りの果実は、口に含むと一気に果汁がとろけだし、ゼリーのようなジューシーさがあるとも言われています。
さっぱりと味わいたいときにも、みずみずしい紅まどんなならぴったりです!
発売中!紅まどんなは、大切な方への贈り物にもぴったり!発売中!紅まどんなは、大切な方への贈り物にもぴったり!

紅まどんなを含む、冬の味覚をご紹介